管理人のエステ体験日記

おかしなエステ五反田
体験レポート39

  • 日本人
  • 風俗

~違げえねえ、高レベルに違げえねえ~

 
五反田。

かつて毎週のように通った五反田。
回春の悦びを知った街。

懐かしさを感じながら、JR五反田駅西口から桜田通りを歩く。

 
五反田おかしなエステ

 

 

 

 
目的のレンタルルームの看板が目に入った。

数年前に一度利用したことのあるSというお店。
その時は、俄かに流行りだしていたキャリーバッグをゴロゴロ転がしながら歩く、近隣で待ち合わせた風俗エステ嬢の後をついって行った。だから場所はうろ覚えだったが、ルームの予約も取ってくれた店員氏の丁寧な説明で迷うことなく到着。駅から徒歩3~4分。

受付を済ませ部屋に入ると、すぐに電話をかけ部屋番号を伝える。

 
五反田発 派遣型風俗エステ おかしなエステ五反田モバイル
 

初めて利用する場合は、男性スタッフがシステムの説明に部屋まで来ると言う。

正直ちと面倒くさい。

しかしまあ、客が泥酔していたり、良からぬ薬草を吸っていたり、はたまた逃亡犯だったりすることも万が一あろうから、嬢を守る為にも必要なことかも知れぬ。ここで一句。

一千万 ああ一千万 一千万

 
部屋のドアがノックされる。
スーツを着た男性店員氏が丁寧にシステムの説明。禁止事項の確認、署名。
18:00までに何とか間に合い、「高レベルフリー割」適用でトップレスコース60分10,000円也。

支払い後、他の在籍エステ嬢の写真を見せてくれる。
どれどれ・・・

ふむふむ。
これはなかなか考えられたシステムだと得心した。
システムの説明がてら、エステ嬢の顔出し写真を見せることにより、次回以降の営業も兼ねている。
それにしても、どの嬢もレベルがとても高い。

通常、写真やアルバムを置いている店舗は、好みの嬢を数名見つけ出し、次回以降の指名候補とするものであろう。しかしこちらの嬢は、ほぼ全員が一定のルックスを超えている為、目移りしてしまう。
どうやったらこんな嬢達を集められるのか? それとも写真写りが良いだけなのか・・・

店員氏が退室。
一人になった部屋で久しぶりの風俗に落ち着かず、部屋の中をウロウロしているとドアをノックする音。

 

何かの間違いじゃありませんか?
あなたみたいな普通に綺麗な人、風俗にいませんよね?
(心の声)
 

うむ。違げえねえ。こりゃ高レベルに違げえねえ・・・
あまり褒めすぎると信憑性が無くなるので、先に進む。

鼻の下を通常時の5割り増しに伸ばした私は服を脱ぐ。
脱いだ服を嬢がハンガーに掛けてくれる。

全裸になり室内のシャワールームへ。
その間に、嬢は私服から制服に着替える。
ガラス張りのシャワールームの為、着替えシーンをさり気無く目視できる。

お尻、いい・・・
 


 

 

 

 

 

 

 

風俗とはいえ、マイリトルサンをあまりに膨張させたままシャワーから出るのも気が引けるもの。
ふと十年後の自分を想像し、不安感で膨張率を下げる。成功するから悲しい。

 

ナース服に着替えた嬢。
似合っている。何でも似合いそうだ。

嬢の膝枕で耳掃除からスタート。
程よいスキンシップで徐々に私の緊張も溶けていく。

それにしても、だ。早く、早く・・・おっぱいが見たい。

 

耳かきが終わると、ベッドにうつ伏せになる。
短いコースの為、上半身又は下半身のみマッサージのあと、性感という流れ。
今回は下半身のオイルマッサージをお願いする。

マッサージのプロフェッショナルに比べれば当然見劣りするものの、一般の(非風俗の)メンズエステでもオイルを付着し撫でるだけのエステ嬢に何度も遭遇している身としては、それよか数倍良い。何より一生懸命さが伝わってくる。時折触れる嬢の太ももが心地良い。

パウダー性感へ。

うつ伏せのまま脚を「く」の字にするカエル足性感。
腿の付け根から睾丸、臍の下までフェザータッチの性感。

「くすぐったくないですか?」

全然大丈夫。
嬢の優しく可愛い声が、興奮度を加速させる。悶絶。

四つん這いに。

ローション投入。ステンレスのボトルに入った、人肌に温められたホットローションがすごく良い塩梅。
股の下から、正座した嬢の太ももを覗く。トンネルの向こうに僅かな希望の光(パンツ)が見える。

仰向けに。

ナース服を脱ぐ嬢。悩ましい身体。ブラを外す。

 
五反田おかしなエステ ※画像はイメージです

 

 

 

 
形の良いおっぱいが目の前に!

揉む。(久しぶりに)揉む。

 
右手人差し指と親指で乳首を優しくコリコリ。
艶のある声を漏らす嬢。(演技でもいいの)
添い寝状態で、嬢の手に優しく、時に強く包まれた愚息はマックス値に到達。

嬢の綺麗な顔と乳首を交互に眺めながら胸を揉む。
揉む、コリコリ、揉む。至福。
タイマーが鳴る。私はそのまま絶頂を迎えた・・・

 
最後のシャワーでは背中を流してもらい、着替えて部屋を出る。
再訪を誓いつつ、挨拶をしてお別れ。ありがとう。

 

大満足。久しぶりの風俗エステを心地良く堪能。
やはり60分では慌しい面もあるが、まずは「高レベルフリー割」でオキニを見つけるのも賢い選択か。
私は既に見つけた。と思いながら、数多の高レベル嬢も気になるところ・・・

今後、一般メンズエステの他に、風俗エステにも通うことになりそうである。

 

~ 五反田発 おかしなエステ五反田(風俗・日本人エステ)体験記 ~

 


 
 

 
 

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