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デビルマンに変身する時 ~エステの穴あきベッドとC型顔枕

 メンズエステ愛好家の中で、穴あきベッドでの施術が嫌いな人って多いですよね。ベッド否定派は安定感や嬢との距離問題をネックとしているような気がします。私は案外、ベッド施術の擁護派だったりするんですけれども、ベッドなら何でもいいわけではわりませんよ。

 
エステのC型顔枕
 

 ベッドに安定感がないのは論外として、顔を入れる穴の状態や枕に好みもあります。C型の顔枕がキーポイントです。寛げるタイプと、そうでない代物がありますもの。おでこを置いた瞬間に「あ、これだめなやつ」とか「おお、これ落ち着くね」とか一瞬でわかります。
 
 安っぽくスカスカで軽いC型顔枕は得てしてダメですね。自分の好みは、ある程度重みのあるしっかりしたタイプです。枕なしで直接穴に顔を入れるベッドもありますけれど、おでこの部分に良い塩梅のクッションがあったりすると意外にしっくりきたりもします。
 
 そんなこんなありますけれど、穴あきベッド施術の欠点は安定感や嬢との距離だけではありません。長時間うつ伏せでいると、顔に枕の跡がついたりしませんか?
 
で、

 
マッサージ後の顔の線がデビルマンみたい
 

 こう、デビルマンみたいに顔に線が残ることあります。
 
 これは致し方ないのですけれども、最近歳を取ったせいかこの跡がなかなか消えなくて。以前なら30分もすれば跡が消えて気にならなくなっていたはずなのに、昨今では数時間後に帰宅して鏡を見てみると、まだ薄ら跡が残っていたりするんですよね。この状態で澄ました顔して電車に乗ってたんだ。
 
 てことで、肩や首回り、後頭部の施術ならしょうがないものの、足の施術時なんかは機を見て穴から時々顔を出したりしています。勿論、店舗が使用する備品によってはデビルマンにならない場合もあるけれど、なんか気になっちゃっうんですよね。どうにもC型顔枕の塩梅が悪い場合は、はなから普通の枕に変えてもらったりもします。
 
 本格的なマッサージをしてくれるなら、デビルマンに変身するのも諦めがつきますけどね。でも、さしてマッサージに力を入れていない類のなんちゃってエステでは変身したくないものです。何一つ満たされないお店でデビルマンに変身させられた日にゃ、デビルカッターで空を飛んでどこかに消えてしまいたくなります。

 
デビルカッター

 


 
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